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Macの梱包方法について!「Macを送るとき、どうやって梱包すればいいの?」当ページの方法をご参考いただき、梱包してください。梱包するダンボールや緩衝材がない場合は、無料でプレゼントを行っておりますので、お気軽にお申し込みください。
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Macを送る時の梱包方法

STEP1、ダンボールの底をガムテープなどで止めます。
STEP2、底はしっかりH字状に止めます。
STEP3、作ったダンボールにくしゃくしゃにした新聞紙などの緩衝材を詰め込みます。新聞紙がない場合は、雑誌やフリーペーパーをやぶいたものや折込チラシでも大丈夫です。
新聞紙はダンボールの半分程度まで入れました。
STEP4、緩衝材(プチプチ)で包んだ商品と身分証明書を新聞紙が敷き詰められたダンボールに入れます。
STEP5、商品を入れた上側にもしっかりと新聞紙などの緩衝材を詰めます。
STEP6、ダンボールの上側もH字状にしっかりと封をします。「CHECK」身分証明書のコピーの入れ忘れに注意ください。※身分証明書は封筒などに入れて、ダンボールのふたの裏側に貼り付けるのがオススメ!
STEP7、ダンボールに詰めた後に箱を横向きにして天地無用シールと(天)という文字を大きく書きます。

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iMacを送る時の梱包方法

iMacの梱包についてをご紹介!配送時の破損事故が多発しており、配送事故が発生した場合は、配送会社の保証対象外になることもございます。残念な事故を防止するため、当ページの梱包方法をお守りいただきますようお願い申し上げます。
STEP0、iMacを用意します。
STEP1、iMa本体の画面部分をプチプチでぐるぐるに巻いていきます。
キズがつかないようにしっかりと巻きましょう。
プチプチの端をテープで止めます。画面部分の包装はこれで完成です!次は脚の部分をしっkりと保護しましょう!脚部分も本体と同じようにプチプチで包み、テープで止めます。
これで本体の梱包は完成です!続いて付属品の梱包に移りましょう。
STEP2、マウスやキーボード、説明書やケーブルなどをそれぞれぞれ別々にプチプチで包みます。
別々に包んだ付属品を一つにまとめて包みます。これで付属品の梱包も完成です!最後に梱包したiMacを丁寧に箱に詰めていきましょう!
STEP3、底に丸めた新聞紙などを詰めたダンボールにiMac本体をそっと入れます。。
iMac本体とダンボールの隙間に付属品の包装を入れ、空いたスペースには丸めた新聞紙などを詰めていきます。
丸めた新聞紙などの緩衝材をしっかりと詰めます。
上ふたとの隙間もしっかりと詰めます。
ダンボールはH型にテープを止め、脚が地面側になるように天地無用シールと取扱い注意シール。伝票を貼って完成。

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Mac Pro/Power Mac G5を送る時の梱包方法

Mac Pro/Power Mac G5の梱包についてをご紹介!配送時の破損事故が多発しており、配送事故が発生した場合は、配送会社の保証対象外になることもございます。残念な事故を防止するため、当ページの梱包方法をお守りいただきますようお願い申し上げます。
STEP1、Mac Proなどについている上下の脚に新聞紙などの緩衝材を詰めます。
4箇所ともしっかりと新聞紙などの緩衝材を詰めます。
STEP2、Macを横に寝かせ、緩衝材(プチプチ)で包みます。
しっかりとぐるぐる巻きにします。
全体に緩衝材(プチプチ)を巻きましょう。
STEP3、付属品(ケーブルやキーボードなど)も緩衝材(プチプチ)で包みます。
STEP4、丸めた新聞紙などの緩衝材をしっかりと詰めます。
箱を横向きにして、天地無用シールと(天)という文字を大きく書きます。

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当店で実際に発生したMacの破損事故について

配送時の破損事故が多発しており、配送事故が発生した場合は、配送会社の保証対象外になることもございます。残念な事故を防止するため、当ページの梱包方法をお守りいただきますようお願い申し上げます。
緩衝材を詰めずに脚を下側にしてしまったことによって発生した破損事故の例です。

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